円形1−1/4インチ(32ミリ)のマグネットタイプ缶バッジ(ブリキバッジ)

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オリジナル缶バッジの作成専門店です。バッジの裏がノーマルピンの他にクリップのついたクリップタイプやマグネットタイプに鏡のついたミラータイプなど種類が豊富です。またサイズも25ミリサイズから76ミリまでと四角形の6種類の大きさに対応しています。通常の缶バッジの他にプラスチック製のバッジもありますのでお気に入りの写真や原稿などを挟めば自分だけのオリジナルのバッジができます。
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円形32ミリサイズのマグネットタイプ缶バッジ(ブリキバッジ)

1-1/4インチの円形のクリップタイプ缶バッジ(ブリキバッジ)は直径が約32ミリになります。この大きさですと例えば、会社のホワイトボードで「直行」、「直帰」、ルートセールスで決まったクライアント名を入れたりするなどの行動予定のマグネットカンバッジを作成して従業員管理などにたいへん便利です。マグネットタイプは裏面に磁石が付いていますので冷蔵庫、金属で出来たホワイトボード、金属の壁面、ロッカー、金属製のラックや本棚などにつけて楽しめます。多少でしたらコピー用紙などの紙を挟むこともできますので、ちょっとしたメモなどを缶バッジ磁石で固定しておけるかと思います。

円形32mmマグネットタイプ缶バッジの大きさはこんな感じです

32ミリマグネット缶バッジ概要

写真は洒落で作ってみましたが、こういった一言コメントを入れたバッジは面白いかと思います。何気ない一言を入れてウケを狙ってみるのも楽しいですね。ひとコメや名前が入った缶バッチは以前大ブームになったことがありますが、こちらはマグネットですのでアチコチにつけて楽しむことができます。

32ミリの大きさですと簡単なロゴマークや商品名などを入れると目立ちやすいかと思います。通常の缶バッジとは違い冷蔵庫やホワイトボードなどにつけておいてもらえますので販売促用としても大きな効果が期待できるかと思います。

裏面はマグネットです

缶バッジの裏面のマグネットは写真のようになります。クレジットカートや銀行のカード磁気に弱いものの側にはマグネット缶バッジを置かないように気をつけてください。また、装着する素材によってはマグネットを着けっ放しにしますと塗装面を痛めてしまう場合がありますのでご注意ください。

缶バッジ1ー1/4インチ(32ミリ)マグネットタイプの作成料金

缶バッジファクトリーではコダワリの缶バッジをたいへんお求め安い料金で販売しております。
製作は10個よりお受けしておりますのでご了承ください。
※料金表はデザイン1種類あたりの税込単価になります。
※1000個以上をご検討されている場合はお見積もりさせていただきますのでお申し付けください。

個数 税込み単価
10個〜19個 ¥180
20個〜29個 ¥180
30個〜49個 ¥160
50個〜99個 ¥140
100個〜199個 ¥120
200個〜299個 ¥110
300個〜499個 ¥100
500個〜999個 ¥95

オプションでOPP透明袋の個包装も承っています

缶バッジを透明のOPP袋で個包装にて梱包した状態でも納品可能です。個包装することでちょっと高価なイメージになります。単価は10円(税込)になりますのでご注文時にお知らせください。

お客様の製作例です

円形25ミリサイズで弊社にて製作させていただきました。下の写真は弊社のお客様が弊社にご注文いただきました缶バッジの写真を入れてご紹介させていただきます。

これは、CricFesta(クリックフェスタ)様の缶バッジです。クリケットを通じた交流を、チーム・世代・地域を越えたものとし、より多面的な日本クリケット界の発展に寄与することを 目標としているそうです。クリケットを愛好する方々が、競技レベルに関係なく、一堂に会してクリケットを 楽しむことができる場を提供し、クリケットを趣味として続けていくことができる環境を 整備することも、これからの日本クリケット界にとって必要なのではないかと私たちは考えます。  CricFestaはこのような場の1つとして日本クリケット界の輪を広げていくことができればと思います。
これは、JA全農様の缶バッジです。JA全農 農・技術センター 農薬研究室  ZEN-NOH Agricultural R&D Center Pestcide Reserch Departmentで作成されましたイベントのバッジです。他のJA全農グループ様におきましても缶バッジやそのほかのアイテムを作成させていただいております。イベントや大会などでこのようなバッジやノベルティ等を配ったり参加者に差し上げたりすることはイベントを盛り上げる上でも不可欠なものとなるかと思います。参加者のインセンティブが高まるようなグッズとして缶バッジは注目されています。
これは、株式会社アイエイアイ様の缶バッジです。産業用ロボット(電動アクチュエータ、単軸ロボット、直交ロボット、スカラロボット、リニアサーボアクチュエータ)の製造や販売等を通じて「工場のCO2削減、省エネ、省力化、コスト低減、品質向上、エアレス化(圧縮空気を使わない設備)」等、様々なシーンでお客様のニーズにお応えしているそうです。「コーヒータイム」という月に1回、新商品情報やイベント情報、話題の新技術などの情報をPDFで配布していて、「ケンタロー」というオリジナルのキャラクターもバッジに作成させていただきました。
これは、虹工房様の缶バッジです。articleとは条項や条文のことでarticle9とは憲法第9条のことを意味しています。9条に関しては様々な議論がなされていますが、戦争の無い世の中、平和な世の中は誰もが願っていることと思います。そんな思いが込められているカンバッジです。このような運動を行っている多くの団体がカンバッジを作成されています。このようなバッジを胸につけることで多くの人々にこkの問題を知ってもらったり、この運動がどれほど大切なことかを理解することに役立っていることと思います。